ブログを始めてみたけれど・・・

ただのオッサンのひとり言が多いです

ロック魂

けど、この曲が好きでした。

年のせいか「パティ・オースティン」も曲名も出てこずYouTubeで探すのに苦労したので記録しておく。

他にも彼女の曲で好きなのがあったのだが・・・

踊らないけどこの頃のダンス・ミュージックが好きだった。ひたすら懐かしい。


なんとなくYouTubeで見て、懐かしさに目頭が熱くなりました。

ベースがスティーブ・ハリスでボーカルはブルース・ディッキンソン、ギターはデイブ・マレイにエイドリアン・スミス、ドラムが、ドラムが・・・(こんなことで自分の記憶力?脳退化をチェックする)

実はデビュー・アルバムをレコードで持っているだけなんだけどね、好きな曲なので。

彼らはまだ現役?自分のほうが年下なのに衰えを心配している場合でないな。



ゴメン、一生懸命叩いているのにドラマーの名前知りません。

前の記事で、雪が多くて「休養日を」なんて書いてしまったが除雪は筋トレ替わりのつもりなんだった!体に疲労や筋肉痛があり弱音を吐いてしまいました。

ま、除雪も頑張ろうということで、筋トレ用のBGMにアマゾンミュージックのリストに入れようと思ったらプライムでは選曲できなかった曲を。


レコードを持っているんだけどインパクトのあるジャケットでしょ?


筋トレと言っても年も年なんで器具とか使って血管浮き出るようなものでなく(皮下脂肪で浮き出ませんが)、ちょっとした体操程度です。

コロナコロナでぼんやりと不安を感じながら、自粛のつもりはなくても家にいる時間が長くなってしまった。

若い頃なら好きな音楽をひたすら聴いたと思うがなぜかそんな時間もなくなりつつあり、ちょっとYouTubeを物色(ネットを彷徨うのも聴かなくなった原因だな)。


おぉ〜、こんなのあったのか。

やはり収録版のほうがいいな。

ひたすら不安を煽るコロナ報道見るより、音楽聴いたりほかのことします(と思っていても朝食や昼食時に出てくるんだけどね)。

またメタリカにハマっている。以前から知っているこの方のYouTubeの動画でこんな曲あるんだ?だったのだけど、圧倒の演奏にハマり頭の中で延々と「マスター!」が・・・



エディが亡くなったときに、この人(演奏している人)どうしたろうと心配していたが悲しみを乗り越えるため更に活発に動画を上げているようで安心した。これからも楽しませてほしいです。

同年代(なので彼のコピーがほぼハマる)だけどこんなにギターを弾きこなせるのが羨ましい(もちろん想像を絶する努力もあってのことだろうが。自分はギター買ったことも無いから)。

いつかゲイリー・ムーアの「Killer」演ってくれんだろうか?

いつまでもやっていられないからこれで打ち止めにする。

なんと言ってもデビュー時のデイブとのコンビは強力だった。エディーのギタープレイが注目されたけどデイブのパフォーマンス、存在感も輝いていた。彼がいなかったらバンドとしての成功は無かったかもしれない。



で、元に戻るのだ。

あまりに昔でデビューアルバムを「初めて聴いたときの衝撃」も忘れてしまったな。

でもきっと死ぬまで聴くと思う。そんな作品を残してくれたことに感謝。

前に「ゲイリー・シェローン加入後のCDは持っていない」としたけど実は『VAN HALEN 掘戮六っている。ただほぼ聴いていないんだよね。

買ってしばらくは聴いていたと思うがその後は棚にしまったまま。エクストリームのCDを2枚持っていてその印象が強いゲイリーが加入して混乱してしまって・・・。ヴァン・ヘイレンのようなエクストリームのような。

ま、「お、コレいい!」というような曲が無いというのもあるが、いま聴いたら違う感触があるかもしれないので聴いてみる。

ということでこの時代の曲はわからないので紹介無し。

そういえばエクストリームはどうなったのかな?(実はエクストリームにはそれほどハマらなかったのでリサーチしていない)

あらためてWikipediaでエディーのこと読んだけど長く辛い闘病だったようで。

2000年に「長年金属製ピックを咥えていたせい(?本人曰く)」で舌癌を発症していたそうだ。ライブでもいつもタバコ咥えていたな。酒も好きだったのかな?

いまさら何を悔やんでもどうにもならないが、やはり若すぎるよ。


実はサミー・ヘイガー加入後は『5150』以外はあまりお気に入りでない。カッチリ締まったバンドにはなったけど面白みがなくなったというか・・・

ま、あまり聴いていないので偉そうな評価できないのですが。

この機会なのでこの頃のCDをあらためて聴いてみる。




あまり聴くことのなかったメタリカの『LOAD』を最近何気なく聴いたらハマってしまい「Ain't My Bitch」が頭のなかでいつも流れている。

こんなこともあるのでね。

ま、有名な誰でも知っていることだけどね。

知らずに聴いても「あれ、エディーじゃね?」と分かっちゃうのが偉大なところです。さすがにスティーブ・ルカサーの参加は言われないと分からない(バックだから当り前か)。

↑このページのトップヘ